6/21 資源回収
地域の皆様、保護者の皆様、山田井中央フレンズの皆さんのご協力により、今年度も1回目の資源回収が実施できました。たくさんの資源を提供していただいたり、自動車で回収に回ったりしてくださり、ありがとうございました。また、学校では、自動車より資源をおろしていただき、たくさんの子どもたちも手伝ってくれました。ありがとうございました。
今回の資源で得た収益は、子どもたちの活動のために使わせていただきます。ご協力、ありがとうございました。
地域の皆様、保護者の皆様、山田井中央フレンズの皆さんのご協力により、今年度も1回目の資源回収が実施できました。たくさんの資源を提供していただいたり、自動車で回収に回ったりしてくださり、ありがとうございました。また、学校では、自動車より資源をおろしていただき、たくさんの子どもたちも手伝ってくれました。ありがとうございました。
今回の資源で得た収益は、子どもたちの活動のために使わせていただきます。ご協力、ありがとうございました。
先日、オンラインで自己紹介をして交流した川滝小学校、南小学校のお友達と今日は、実際に会って交流しました。
体育館に集まり、グループごとに自己紹介をしました。ちょっと恥ずかしそうな子、いっぱいしゃべる子、しっかり顔を見ている子、・・・ちょっと緊張気味ではありますが、交流がスタートしました。
48人を2グループに分けて交流しました。
視聴覚室では、HADOをしました。ゴーグルの装着などは、お互いに手伝い合います。また、動きをアドバイスし合ったり、応援したりします。
体育館では、巨大オセロやドッジボールをしています。ここでも、応援する声が聞こえます。
みんな笑顔いっぱいの楽しい交流ができました。9月に自然の家に行くまでに、オンラインなどの交流を重ね、さらに仲良くなります。自然の家に行くのが楽しみですね。
朝は、全校で奉仕作業をしました。学年ごとに分担された場所の草引きなどをします。
短い時間でしたが、全校の児童が、学校をきれいにしようと取り組みました。
昼休みは、環境・体育委員会の皆さんが計画してくれた逃走中を全校でしました。環境・体育委員会の皆さんと先生たちがハンターです。
全校のみんなが、一斉に運動場いっぱいに逃げました。ハンターに追いかけられると、必死に走ります。
ハンターに捕まった子どもたちが、ベンチに次々やってきます。
最後まで逃げ切った子どもたちが、たくさんいました。汗をいっぱいかいて、「楽しかった。」とみんな笑顔になりました。
環境・体育委員会の皆さん、楽しい計画をありがとうございました。
5年生が、1年生のHADO体験をお手伝いしました。
ゴーグルなどをつけるときは、やさしく教えてくれます。
赤と青に分かれて、3人対3人でゲームをします。待っている間は、5年生と一緒に応援します。
ゲームをしている姿は、こんなふうに見えます。
ゴーグルを付けてゲームをしている子どもたちには、こんなふうに見えています。
5年生に教えてもらいながら、1年生は楽しくゲームをしました。5年生の皆さん、ありがとうございました。
5月にいただいき各学級でお世話をしているカブトムシの幼虫でしたが、さなぎを経て、今日、6年生の教室で成虫になったカブトムシが顔を出していました。6年生もうれしそうです。
各学級でもみんな楽しみにしています。お世話も頑張っています。
人権・同和教育参観日を開催しました。1〜5年生は、道徳科の資料を基に友達のことや生命のことを考えました。6年生は、学級活動でより良い学級を目指して話合いをしました。
講演会では、シトラスみんなの応援隊の皆さんをお迎えして、人権について歌とお話を聞きました。参集したみんなが、優しい気持ちになり、心が温かくなるのを感じました。そして、会場が笑顔に包まれました。
シトラスみんなの応援隊の皆さん、ありがとうございました。
1年生の保護者の皆さんに学校給食について知ってもらうために、給食試食会を実施しました。始めに、1年生と一緒に給食を味わいました。子どもたちは、今日はお家の人と食べられるので、うれしそうです。
給食の後は、栄養教諭の先生に学校給食について説明を聞きました。
保護者の皆さん、学校給食はいかがでしたか。これからも、子どもたちに安全でおいしい給食を届けるために関係職員、農家の皆さん、業者の皆さんが、協力していきます。子どもたちと給食を話題に会話をはずませてくださいね。
宇摩法人会の方を講師にお迎えして、6年生が税について学びました。税金がどんなところに使われているか、税金がなかったら町はどうなるのか、など税金の大切さを学びました。
宇摩法人会の皆様、ありがとうございました。
5・6年生が、四国中央市内の五つの小学校とオンラインでつながり、宮城県の佐藤先生ともオンラインでつながり、防災について学習しました。佐藤先生は、東日本大震災当時、宮城県内で中学校の先生をされていました。今は、大川伝承の会の代表をされ、佐藤先生の被災体験や命の大切さを様々なところでたくさんの人に伝えています。
子どもたちは、命の大切さ、防災学習の大切さなど、たくさんのことを学びました。
朝「行ってきます。」と言って、「ただいま。」と家に帰ることの大切さ、この当たり前が、できることの幸せを感じてほしいと思います。
佐藤先生、ありがとうございました。また、今回、市内のたくさんのお友達とつながって学習できたこともとてもいい経験になりました。
今年も5・6年生が、これから始まるプールでの学習のために掃除をしました。
大プールも小プールも、どんどんきれいになっていきました。今年も、安全に気をつけて、来週からプールの学習が始まります。
5・6年生の皆さん、ありがとうございました。